プロ野球機構、事実上のゼロ回答

日本プロ野球選手会の要求に対し、プロ野球機構は、28日の事務折衝で回答。しかしその内容は、特別委員会の招集についても、結論を先送りするなど、事実上のゼロ回答。選手会の提案を認めなくても、最低限、オープンな議論をという要求には答えるべきでしょう。

古田会長「ゼロ回答」に反発(スポーツニッポン)
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