歴史教科書、靖国など「安倍シンパ」が落選

  • 「日本の前途と歴史教育を考える議員の会」幹事長の衛藤晟一氏、郵政法案反対で公認が得られず落選。
  • 「平和を願い、真の国益を考え、靖国参拝を支持する若手国会議員の会」会長の松下忠洋氏も郵政法案に反対し落選。
  • 「国家基本政策協議会」会長の森岡正宏氏も郵政法案に反対し落選。

ということで、「国益を重視する理念的な『保守派』がガタガタになった」と「産経新聞」がぼやいてます。

教科書・拉致・靖国…メンバー相次ぐ落選 自民「保守派」思わぬピンチ(産経新聞)
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