収入の二極化すすむ

厚生労働省が2005年の「国民生活基礎調査の概況」を発表。年収300万円未満層と1000万円以上層が増えるなど、二極化が進んでいることが明らかに。

全世帯の平均所得は580万円ですが、それ以下の世帯数は60.5%もあって、300万円未満層が30%を占めています。

所得二極化進む、「生活苦しい」最悪56% 厚労省調査(朝日新聞)

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