明らかになってきた米日の思惑の違い

米報道官が、中ロの決議案について「目標は共有」と発言。中国訪問中のヒル国務次官補は、中国の働きかけを「懸命に取り組んでいる」と評価するなど、北朝鮮のミサイル発射に対する国連決議をめぐって、米日の思惑の違いが浮き彫りになってきたようです。

「目標は共有」 中ロ非難決議案で米報道官(朝日新聞)
北朝鮮の「6か国」復帰、中国の説得難航(読売新聞)
北朝鮮安保理決議案 かわされた早期採決(朝日新聞)

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