JR東海子会社、駅弁1500万食の消費期限を偽装

JR東海の子会社が、2005年4月以降、1500万食の駅弁などの消費期限を偽装して販売していたことが発覚。

偽装のきっかけは2005円4月に社内基準を見直して、消費期限を短くした結果、注文量を出荷できなくなったからという。自分で期限を短くしておいて、その期限が守れないからと言って偽装する…。いったい「消費期限って何?」ということを考えさせられる事件。

東京新聞:駅弁など偽装1500万食 JR東海子会社、常態化(東京新聞)

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