共産、独自路線で存在感

「秋田魁新報」3月22日付に、「共産、独自路線で存在感/党勢は上げ潮 政局動かすか」という論評を掲載しています。

共同通信・川上高志編集委員の論説ですが、国会審議のボイコットを繰り返す民主党に対し、「審議を通じて問題点を明らかにする」共産党、派遣労働問題での志位委員長の追及などに注目しています。

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