競争万能社会より平等な社会を

ちょっと古いニュースですが、独立行政法人労働政策研究・研修機構が2日に「第5回勤労生活に関する調査(2007年)」を発表。それによると、これからの日本がめざすべき社会のあり方について、「貧富の差が少ない平等社会」が43.2%で、これまでトップだった「意欲や能力に応じ自由に競争できる社会」を逆転しました。

独立行政法人 労働政策研究・研修機構/研究成果/調査シリーズNo.41

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