アラ還のオッサンがマルクスの勉強やらコンサートの感想やらを書き込んでいます

シェイクスピア『十二夜』を読了

2015年5月9日 at 14:28:54

シェイクスピア『十二夜』(ちくま文庫)

松岡和子さんの翻訳(ちくま文庫)で、シェイクスピアの『十二夜』を読了。主人公ヴァイオラ(女性)が男装して、公爵の恋をとりもとうとするが、公爵が惚れた女性は男装したヴァイオラに一目惚れしてしまうというドタバタ劇。この劇中に登場する道化がいちばんの見ものかも。

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